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早稲田育英柴又教室:中学の英語は書いて覚える

今回は、英語が苦手なお子さんが

どういうところでつまずいているのか

実際に書いてもらった英作文を見ながら

解説したいと思います。

基本的には、「書く」、「書いて覚える」という

訓練をして来なかったため、

英語を書くことが基本の中学の英語学習に

なじめないでいることが原因です。

中学・高校では、小学生のときに、英会話スクールに

通っていたことは、あまり評価されません。

なぜなら、英会話スクールは

当然、会話中心ですから、書いたり、読んだりの

練習はしていません。

他の科目も同様、「書く」ことについて、

本来は、小学校で訓練すべきなのに

そうしたことはやられていません。

つまり、小学校と中学校の連携が取れていない

ということです。

柴又教室では、この「書く」ということを

徹底してやらせています。

そうすると、本当の意味で理解できているのか、

頭の中だけで理解できているだけなのかが

分かります。

例えば、名前や固有名詞の最初のアルファベットは

大文字にしなければなりません。

数えられる名詞では、基本、a をつけます。

クエスチョンマーク、ピリオドは入っていますか?

英会話スクールで、ピリオドを入れろ、なんて

しつこく講師から言われることはないでしょう。

でも、中学の英語では、それは重要なことです。

書かなければ、書いて練習しなければ、

得点には結びつかないのです。




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「次回の学年末テストでは、もっと集中して勉強して欲しい」

とお考えのお母様へ~

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